2009年08月11日
真夏の夜のJAZZ
「早熟で、ボディあり」
な、なんだよ唐突に(≧▼≦)
これは先日の暑気払いの席で、ワインアドバイザーが発した、チリワインに対する評価です。
危うくいけない妄想を膨らますところだった。(^^ゞ
もちろんボディというのは、フルボディやライトボディ、ミディアムボディみたいに、赤ワインの奥深さなどを表現するさいに使われる言い回しなんですけれども、
夏の暑い時季は、ボディ感の重い赤よりも、きりりと冷えた白が何よりもですね。
週末、FLOWER FRIDAY'S NIGHT は、六本木スイートベイジルにJAZZとHAWAIIANのライブを聴きに行ってきました。
大好きなLOVE NOTESです。
で、そこではまず、ビールを2杯いただいたあと、きりりと冷えた白ということで、シャルドネを頼んでみました。
うーん( ̄〜 ̄;)、渋みがあって辛口で、香り高く、すっきりして旨いなあ。
ステージは前半後半に分かれ、いずれも本格的なJAZZから、ラテン、フラダンサーが大勢出演してのハワイアンと盛りだくさんで、メインボーカルの井上マキさんのフラと歌に2時間以上、釘付けでした。
友達7名のうちには、新婚さんもいて、来月ホノルルにハネムーンに行かれるとのこと。
ちなみに写真はハワイふう魅惑のカクテル。
そんな二人にとっては今夜が感動的な前夜祭になってもらえたらいいなあと心から願った真夏の夜のライブでした。
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そうですか、それは残念(>_<)
人気のあるアーティストは早めに予約しないと無理なようですね。
先日のJAZZ、お誘いすればよかったなあ。ぜったい気に入ってもらえるはずなのに。(^_^;)